蝉のホスピス
ベランダに仰向けになった蝉が5匹。
死を待つもの、既に息絶えたもの。日毎に数が増えている。
虫は嫌いなのだが、死骸は朽ちるまで自然に任せるべきか、ゴミとして捨てるべきなのか。
不本意ながら死を看取り考える、夏の終わり。
ベランダに仰向けになった蝉が5匹。
死を待つもの、既に息絶えたもの。日毎に数が増えている。
虫は嫌いなのだが、死骸は朽ちるまで自然に任せるべきか、ゴミとして捨てるべきなのか。
不本意ながら死を看取り考える、夏の終わり。
基本的に24時間立ち上げっぱなしになっているMac miniにnagiosを入れて、Andy
サーバの監視するようにしてみた。
サーバがダウンしたらメールが飛んでくるので、W-ZERO3からリモートログインできれば会社のトイレからでも復旧作業が行えます。
そこまでやる必要はないかもしれないけど、これも実験のうち。
ちょっと前に会社に泊まりで仕事をしていた時があったんだけど、ひとりだったこともあり業務用のPCにNapsterを入れまして(もちろんルール違反)、音楽を聴きながら作業していました。
邦楽で何かないかと探してみると、洋楽に比べラインナップは乏しいのですが、そこに斉藤和義がありました。
昔好きで聴いていたので、最近のアルバムから流していたんですが、「ベリーベリーストロング」という曲が自分の置かれた状況ともマッチして、非常に心に染みたのです。
相変わらず良い曲作ってたのね。これはCD買わないといけないな。
普段なら日本語詩はウザったいと思いがちですが、感傷的な気分の時には、この人の曲、涙が出るくらいハマります。
昔の曲では、「彼女」とか「月影」とか「空に星が綺麗」とか「進め なまけもの」とか、心の琴線に触れるものが沢山ありました。
本当に貴重な「歌うたい」だと思います。
Andyをバージョンアップしました。
変更点
以上の追加機能の呼び出しは、スレッド内メニューで[#]を。